プロフィール

平野佳礼武

  • 出身地:京都
  • 生年月日:1986年2月14日
  • 仕事:情報技術
  • 好きな書物:詩篇
  • 好きな曲:Dear My Friend
  • 好きな言葉:しびれる
  • 趣味
    音楽(Hi-Standard,Jaco Pastorius,Hillsong,United,Henry Seeley,Relient K,Stream of Praise,Planet Shakers,Gateway Worship,盛晓梅,周杰伦,和田アキコ)、プロレス観戦楽器(Bass,Guitar)、言語(Chinese,Japanese)

紹介

かなり変わっていると言われます。

基本的に、いわゆる、光属性ではなく闇属性です。社会不適合者的な側面をもっています。自覚しているいろいろな弱さも知っています。

ですから、キリストが必要でした。
今までやってこれたのはイェス・キリストのおかげです。

人生の転換期は浪人の時です。
一冊の本です。

中国リバイバルの躍進(カール・ローレンス、ディビッド・ワング著)

この本を通して、つい最近まで、隣の国で、
キリスト教信仰のゆえに迫害されている人たちを知りました。

そして、信じているものは同じはずなのに、
なぜ、こんなにも違うのだろう。
なぜ、こんなにも中国ではキリスト教徒が急増しているのだろう。
なぜ、日本ではキリスト教はマイノリティなんだろう。

様々な疑問と突き動かす何かが、
内側から湧いてくるのを感じました。

そして、大学で中国語を勉強する決心をして進学し、2007年に中国伝媒大学に留学しました。

帰国後、2009年に一般企業に就職しますが、もともと、社会不適合者的な側面をもっていたこと、

また、枠にはまるのが苦手で、せっかく教育していただいたにもかかわらず、たった3年ほどで社会のレールから外れてしまいます。

そして、日本語教師になる資格を取り、
2012年に中国広東省へ行きます。

そこで中国の家の教会と、
そこのキリスト教徒の方との出会いと交流がありました。

これが人生の第二の転換期となり、
大きなパラダイム変換と以前抱いていた疑問のいくつかが氷解しました。

そして、2015年に再び日本へ帰国しました。
たまたま、ITの会社がこんなわたしを拾ってくださって、現在に至っています。

  • 中国のキリスト教のことを知ってほしい。
  • 様々な側面からイェス・キリストを紹介したい。

そんな思いでブログを書いています。

また、中国の家の教会のコミュニティを知っていますので、

どうしても中国に行かないといけなくなったが、どこの教会へ行ったらいいかわからない方はご連絡いただけますと

お力になれるかもしれませんので、お気軽にお問い合わせいただけますと幸いです。

ここまでお読みいただき、誠にありがとうございます。

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